deposit Photosでやっと初換金額に達成

ここ、売れなさすぎ😓
初換金まで何年かかった!?

Shutterstockにアップロードするついでに(手間という意味ではほとんどなかったので)、
deposit Photosにも同じようにアップしていたけど
改めて現時点での売り上げを比べてみると、Shutterの10分の1以下です。
ここまできたら売り上げ目的より執念だけでやってきたって感じですか。

とりあえず、初換金額に到達です🎊

早速、報酬額の請求をしようとしたら、
税務フォームで引っかかってしまいました。

W-8 BEN Formの 項目6『Foreign tax identifying number』の欄、
ここが必須項目だったのです。

例えば、同じUSAサイトであるゲッティーイメージズにはTINとかEIN番号を申請したら
項目6は不要だったし、源泉徴収30%は毎回免除されている。
シャッターなんて、納税者番号すらいらなかったし。

deposit Photosでは特殊なのか、
EINとかTINの番号だけでは源泉徴収が免除されないようです。
・・・てか、そもそもW-8を受け付けてくれません。

試しに項目6にEINの番号を記入して提出してみたけど、却下されました。

で、却下の理由が丁寧に英語のメールで返ってきて

deposit Photos
『あなたの国の納税番号12ケタでお願いします。』

日本の納税番号12ケタって・・・マイナンバーのこと??

いつからそんなシステムに変わったんだろう。
ここ1、2年の話かな?

ネットで色々調べてみると、
海外の銀行口座を持っている人などはマイナンバーが必要らしい。
ただ、銀行関係でマイナンバーが必要なのは理解できる。
私が知りたいのはアメリカサイトで販売して収入のあるパターン。
ストックフォト以外で一番いい例が、アマゾンKindleです。

私はKindle出版していないから詳しくないけど、どうやらアマゾンでもW-8でマイナンバーがいるようになったみたいですね??

W-8 BEN Formは3年ごとの更新なので、今まで要らなかった人も次回の更新時には必須項目になっている可能性があります。
もちろんアマゾンに限らず、ストックフォトでも納税者番号やマイナンバーが必要かどうか、各サイトによってバラバラみたいです。

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